セルフリフレ

腎臓、輸尿管、膀胱の反射区の場所はこちら。

腎臓、輸尿管、膀胱 反射区

 

【セルフリフレでの刺激法】

 

セルフリフレをする場合、

まずは支える側の手
(左足の場合は右手)を足の甲側に軽くそえます。

左足

そして、



親指を立てる

親指を立てる

親指を寝かせる

親指を寝かせる


その二つの動きを繰り返しながら、


膀胱から

膀胱反射区


腎臓に向かって親指を歩かせていきます。

腎臓反射区に向かって
腎臓 反射区

 

コツは面に対して垂直に圧をいれていくことです。

 

それから、圧をいれる瞬間に若干脇をしめるようにすると指に負担がかかりにくいです。

 

ちなみに、


サムウォークの場合、方向が東洋式とは逆になるのが特徴です。


膀胱→輸尿管→腎臓と進んでいるようで、


実は


腎臓→輸尿管→膀胱という流れになっています。

 

 


このことはこちらのページでご説明させていただいています。

↓↓↓↓↓↓

 流れの方向

 

 

 

 
爪が当たらないように注意して行いましょう。

 

 



注意



・熱がある方

・アルコール飲酒後の方

・妊娠中の方(妊娠4か月以前の方)

・高血圧の方

・骨粗しょう症の方

・重度の病気療養中の方



などはリフレクソロジーをお避けください。

 

 


 

リフレクソロジーをもっと、もっと日本に広める為に!

 

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