イマザセラピースクールとは

 

スクール概要

 

弊校はとても小さな規模のスクールです。

大手のスクールには、広い教室と沢山の講師がいます。

大きな協会がバッグにあるスクールもあるでしょう。

 

それに比べ、

 

弊校イマザセラピースクールは講師である私、今澤由章と、

ホームページ、教材等のデザインや事務の担当である私の妻、今澤ゆみによる

家族経営です。

加えて、弊校の卒業生で自身のサロンを経営中の中村将太氏が、ハンドリフレクソロジーコースの担当講師としてサポートしてくれています。

とても小さな規模のスクールではありますが、その分、生徒様一人、一人に確実に目が届き、在学時から卒業後何年経っても家族のような関係性を築きやすい環境だと感じています。

 

 

こだわりのレッスンスタイル

 

 

一般的なスクールの授業でよくあるのが、二人一組になって一人が練習台になり、もう一人が施術練習をするというスタイル。

 

私がかつて通った整体スクールもまさにそんなスタイルでした。

 

生徒同士仲良くなれつつ、競争心も生まれやすいスタイル。

 

これはこれでメリットもあるのですか、ひとつ大きなデメリットがありました。

 

それは、

 

施術のやり方が間違っていても、互いに習ったばかりの立場ですから間違いの指摘ができない。

 

 

 

当然、講師が練習の様子を目で確認してはいましたが、直接施術を受けなければわからない面も沢山あります。

 

講師の施術を直接受けたり、講師の足で直接技術チェックをしてもらったり。

 

そういった機会は、私が通ったスクールでは何回かのレッスンに一回。ほんのわずかしかありませんでした。

 

 

そんな私自身の経験をふまえ、

 

イマザセラピースクールでは、生徒同士で練習をするのではなく、

 

毎レッスン、マンツーマンで、講師が直接、生徒様の足に施術をする。

 

 生徒様が直接講師の足に施術をする。

 

 

 

施術で気になる点があればその場ですぐ指摘。

 

質問があればその場ですぐ回答。

 

そんなスタイルをモットーにしています。

  

イマザセラピースクールの卒業生が、開業まで達成できる方が多いのはこのスタイル、

そして、企業秘密のイマザセラピー独自のカリキュラムこだわっているからです。

Staff

今澤 由章  代表講師 

 

▶︎詳しいプロフィール

 今澤 ゆみ  事務、デザイナー 

 中村 将太  講師(ハンドリフレクソロジーコース担当)

 

 

スクールができるまで

 

 

2009年にイギリスロンドンで出張整体サービスを行っていたセラピスト 今澤由章

 

 

Ima  the  Therapy  School 今澤 由章

 
サービスを通じ、交流をもった現地セラピストから西洋式リフレクソロジーの施術を受け、その素晴らしさに触れたのをきっかけに、かねてから習得していた東洋式リフレクソロジーにも改めて注目。

 


日本に帰国後も研究を重ね、東洋式、西洋式のリフレクソロジーテクニックに漢方の理論を取り入れた独自のリフレクソロジーを開発しました。

 


リフレクソロジーは他の様々な手技療法と比べ、正しい知識と技術を身につければ、誰もが手軽かつ、安全に健康作りを行いやすい非常に優れた民間療法です。

 


自分の周りだけでなく、人から人へ広い範囲にリフレクソロジーを広めたい思いで整体院の併設として立ち上げたのが、今坐整体院リフレクソロジスト養成塾でした。

 

 

その後、リフレクソロジーを、アロマセラピーやミュージックセラピー、アニマルセラピーなどと同様に、セラピーという大きな概念でくくり、リフレクソロジーを軸としてそれ以外の多種多様なセラピーも取り込んでいきたいという方針から、名称をイマザセラピースクールに変更。

 
東京南青山に本部オフィスを置くIMA THE THERAPY SCHOOL(イマザセラピースクール)として独立。現在に至ります。

 

 


リフレスクール 講師プロフィール