メンタリストも紹介していたあのアロマ精油

 

 

こんにちは。今澤です。



前回は、内分泌系(ホルモン分泌)調整作用に優れていて、



生理のリズムの乱れを整えたり、月経痛更年期障害の緩和によく用いられる精油をご紹介しました。



さて、なんの精油だったでしょう?


答えは、


フクロウ




ではなく、フウロソウ科ゼラニウムでした。


ゼラニウム以外にも生理痛に効くアロマをネット上からも調査をしていたところ、



意外な方も紹介していました。



この方です。



DaiGoさんがご紹介していたのは、火傷の治療でも有名なあの精油でした。


ネタバレになってしまうので精油名はここでは書きませんが、その精油と関連の深いリフレクソロジー反射区をご紹介しておきましょう。


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ピンク:上顎、:下顎、:扁桃腺、:声帯、のど、気官)




刺激の仕方は、
人差し指のココ↓を使って
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扁桃腺の反射区周辺で指を押し滑らせます。
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足をつかむような形で指先を使い、声帯、のど、気官の反射区周辺で指を押し滑らせます。
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注意

・熱がある方
・アルコール飲酒後の方
・妊娠中の方(妊娠4か月以前の方)
・高血圧の方
・骨粗しょう症の方
・重度の病気療養中の方
 

 


 などはリフレクソロジーをお避けください。